なんだか、またサボタージュしてました(←

今回は先に拍手のお返事。
ポチポチ押してくださってありがとうございました〜♪

>>イル姉
ルルーシュの伏し目は無敵ですよね♪
というか、もうすでに存在自体が無敵な感じですvv(←
あ、でも真に無敵なのはそんなルルちゃんをたじたじにさせてしまう
スザクの方でしょうかね?(笑)







以下ギアスと関係ないことをだらだらと。
少々グロかったりネタばれ(?)してたりするので、
記事タイトルを見て嫌な予感がした人は即バック。

OKな人だけどうぞー★

最近どうにも人からメールが来ないな、と不審に思っていましたら(←
どうも、受信設定を変にいじくっていたようで受信できなくなっていたようです(大バカ者

ギアス放送後いつも感想メールをやり取りしてる友達から今日は何の音沙汰もないな
とおもって調べてみたら案の定でした(苦笑)

うん、でも解決して良かった。

私は携帯とどうやら相性が悪いらしくて、
よく携帯ショップへよく訪問しなければならない羽目に。

携帯を買い換えた数=代用携帯を貸してもらった数なんですよねー^^;
(※代用携帯とは不具合なんかで携帯がうまく作動しない時に修理のため携帯をしばしあずからなければならない時に代わりに貸してくれる携帯です。)

つい先日も画面がフリーズして動かないので携帯ショップへ行きましたよ。
その時は店員さんがいじったら直ったのでよかったです。

なんだろ・・・・・・私の使い方がわるいのか、そうですか・・・・・・OTL



あと、下に超らくがきなルル絵放り込んどきました。
たぶん(?)女装絵?
超らくがきなのであしからず。


やーなんかいろいろ驚愕な展開の連発がギアスです。



以下ギアスを見ての何か。


またスザクさんに対して文句タラタラ言っているので
嫌な予感がする人は見ない方が良いかと。
愛の鞭ですから、愛の鞭(苦笑)
デスノートR2


タイトルを聞いた時にビビった。

ええええ、なに、ギアス!? ギアスなの!?
ギアスとコラボ!???

的な。


ギアス全然関係なかった(当たり前

なんだ、R2は リライト2 ってことかよ。
紛らわしいことするなよ馬鹿(←

迷い子のルルが放送されるのかと思ったのに(それは絶対ないから安心しなさい

で、デスノR2ですが、
作画綺麗だーーーーー!!!!!!

まぁ、総集編(?)だからかもしれませんが、作画が綺麗で大満足だった♪

デスノ2部は低迷低迷言われてたけど、あれぐらい濃縮してくれると
そんなにだらだら感もなくていいかもしれませんね。

でもやっぱ1部の方が私は好きですけど。
かっぺーのLボイス聞きたかったな・・・・・・。

それにしても、デスノはアニメになると
ノートに名前を書く動作が、凄いですね(笑)
スピード感があるというか、なんというか。
まあ、現実的に考えるとあれは、あり得ないんですが、
思わず見いっちゃうので良い演出です。

個人的に高田がモニターに犯罪者の名前を映しながら名前を告げて
魅上がザクザク削除するシーンが好きでした。




そういえば、話はごろっと変わって、
ハガレンが再アニメ化だそうで。

しかし、アニメってたしか映画で終わったよね?
あれどうやってつづけるんだ・・・・・・?
というか、私はもう詳しいストーリを忘れてしまったぞ!?(←

なんだ?
今度は原作準拠で作るのかな・・・・・・?
でも途中までは断片的なエピソードはだいたい一緒だよね?
(順番は違ってたけど)

時間枠としてはガンダムOOの後、とかいう噂を聞きました。

しかし、原作準拠にするなら漫画が終わってからにすればいいのに。
あれ、もしかして、もうすぐ終わっちゃう系?
(や、最近チェックしてないので全然知らないのですが)

とりあえず、声優さんとかは変えずにそのままがいいなー。



以下拍手お返事
ポチポチ押していただきありがとうございました〜☆
めっさ嬉しいです><

 ルル:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
スザク:「――――ええっと・・・・・・?
     ルルーシュ?」
 ルル:「・・・・・・・・・・・・」
スザク:「ど、どうしたの?
     僕の顔に何かついてる?」
 ルル:「――――――いや、何も。」
スザク:「(どうしたんだろう、ルルーシュなんだか今日機嫌が悪いな。)」
 ルル:「・・・・・・・・・・・・」
スザク:「(いや、今日っていうよりも、最近ずっと・・・・・・?)」
 ルル:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
スザク:「(こういうときは、刺激しない方がいいのかな・・・・・・?)」




 ルル:「(だからどうしたと聞きたいのはこっちだと言うのに・・・・・・!!!
      だいたい何なんだ、あいつは、様子が変だと思って注意深く見てみれば
      変なのは俺と一緒にいるときだけだし、更に最近ずっと俺を避けている。
      ジノよりもスキンシップが大げさでところ構わず
      べたべたべたべた、ひっつきまわってきていたくせに!
      なんだ、俺が一体何をしたという・・・・・・!!!!
      これは、流石に、こう、へこむというか、なんというか・・・・・・
      いや、断じて、さびしいなどとは・・・・・・!!!!!!)」
 【なあんて考えながらスザクをガン見、なルルは脳内補完でお楽しみください】



 ルル:「・・・・・・・・・・・・
     で、今回の質問だが。」
スザク:「(あ、喋った。)
     う、うん。
     今回の質問はね、『22.チャックが開いていたら注意して欲しいですか。』だって。」
 ルル:「はっ、馬鹿が!
     俺がそんな失態を犯すわけがない!」
スザク:「うーん、確かにそうかもしれないけど・・・・・・」
 ルル:「『けど』なんだ?」
スザク:「え、あ、いや、」
 ルル:「最後まで言わないか。」
スザク:「ええ、うん。
     えーっと、おこらないでね?
     その、前、口にご飯粒ついてたこととかあったし
     ルルーシュなら意外にうっかりやりそうかも、とか思って。」
 ルル:「――――ッ!!!!!」
スザク:「・・・・・・ルルーシュ?」
 ルル:「あ、れは、
     だから、ついてたんじゃなくて、つけてたんだ!!!!」
スザク:「(・・・・・・・・・・・・!!
      ルルーシュ、顔真っ赤にして、可愛いな・・・・・・

      ――――って、違う!ダメだろ自分!
      決めたんだ、ルルーシュに対してそういうこと思っちゃいけないって、
      だってルルーシュは僕の友達で幼馴染で、
      こんなこと思ってたら、・・・・・・)」



ミレイ:「ルッルゥシュー!!!」
 ルル:「会長!?」
スザク:「ミレイさん!?」
ミレイ:「なぁにー?この辛気臭い雰囲気!?
     しっかりしてよねあんたたち。」
 ルル:「なんなんですか、突然。
      まさか仕事押し付けに来たんじゃないでしょうね?」
ミレイ:「ちがうちがーう!!!全然違う!
     ルルーシュ、あなたに伝言頼まれてきたのよ。」
 ルル:「伝言?」
ミレイ:「そう。わーざわざ好意で来てあげたんだから!
     感謝なさい♪」
 ルル:「はぁ・・・・・・、
     それで伝言とは?
     リヴァルですか?シャーリーですか?それともカレン・・・・・・?」
ミレイ:「ちがうちがう、そういうことじゃなくってね。」
 ルル:「?」
ミレイ:「スザク!」
スザク:「は、はい!」
ミレイ:「ちょーっとルルちゃん借りてくわね?」
スザク:「え、はい。ん?、え、ええ?」
ミレイ:「ほら、行くわよ!ルルーシュ!」
 ルル:「なんなんですか、いきなり。」




スザク:「・・・・・・・・・・・・いっちゃった。
     (どうしたんだろうな、ミレイ会長いきなり。
      伝言って言ってたけど・・・・・・。

      あれ、っていうか、ぼくこれからどうしたらいいんだろう?
      質問も途中(?)で終わっちゃってるけど・・・・・・。
      ルルーシュすぐ戻ってこられるのかな・・・・・・?



      あ、れ・・・・・・?
      ミレイさんだけ戻ってきた?
      何かあったのかな?)」



ミレイ:「スザクくーん♪
     ちょぉっとお姉さんとお話しましょうか?」
スザク:「え、ええ。はい、構いませんけど。
     ルルーシュは?」
ミレイ:「そうなの。ルルーシュなのよ。」
スザク:「は、い?
     ルルーシュなんですか?」
ミレイ:「そうなの、ルルーシュなの、ルルーシュのことなの!」
スザク:「ルルーシュがどうかしたんですか?」
ミレイ:「そうね、ルルーシュがどうかしたのよ。」
スザク:「は、はぁ・・・・・・?」
ミレイ:「でもね、私にはスザクくんのほうが、どうかしていると思うのよ。」
スザク:「ぼ、くですか・・・・・・?」
ミレイ:「そうよ。」
スザク:「そんなに、はたから見てわかるほど、僕変でしたか?」
ミレイ:「そりゃあ、もう全然変だったわよ。
     特にルルーシュに対して。」
スザク:「あ・・・・・・、」
ミレイ:「あれじゃあ、本人にだって丸わかりよ。
     おかげでルルーシュの方が調子崩してるみたいだけど。」
スザク:「そう・・・・・・ですか。」
ミレイ:「まぁ、自覚はしてたみたいでよかったわ。」
スザク:「自覚・・・・・・」
ミレイ:「してないの?」
スザク:「よく、わかりません。」
ミレイ:「そう。
     ねぇ、上っ面だけ、友情を演じるのは楽しいことかしら?」
スザク:「え、・・・・・・それは、どういう、」

ミレイ:「なーんてね♪ ちょっと思っただけ。
     深い意味はないから気にしないでちょうだい。

     そ・れ・よ・り
     いいの?」
スザク:「いいの、ってなにがですか?」
ミレイ:「私がルルーシュに伝えた伝言、教えてあげましょうか?」
スザク:「え、でもそれは、」
ミレイ:「まぁいいから聞きなさい。
     隠すようなことじゃないから。」
スザク:「はぁ・・・・・・」
ミレイ:「こ・く・は・く♪」

スザク:「へ・・・・・・・・・・・・




     えええええええええええ!?」

ミレイ:「もちろん私が、じゃないわよ。
     セッティングして、って頼まれたのよ、クラスの子に。」
スザク:「あ、ああ。なるほど、そうなんですか。」

ミレイ:「――――で、いいの?」
スザク:「いいの、って・・・・・・」
ミレイ:「ルルーシュ誰かと付き合っちゃうかもしれないわよー。
     今回はどうかわからなくても、
     この手の話私が知ってるだけでもいっぱいあるし。
     そのうち、誰かに取られちゃうかもね。」
スザク:「それは・・・・・・・・・・・・
     でもそういうのは、ルルーシュの自由だし、
     僕がとやかく言う権利ないですから。」
ミレイ:「そう。
     私は、「とやかく言う権利」があるポジションを奪っちゃうのも手かな
     って思うけどねー」
スザク:「それって、どういう、」
ミレイ:「まぁ、とにかく、教えてあげたんだから
     後は自分で何とかしなさい。
     小劇で辛気臭い雰囲気振りまくのやめてよね!

     これにてミレイ先生の人生相談室しゅうりょーーう!!」
スザク:「あ、ありがとうございました・・・・・・?
     (人生相談室だったんだ・・・・・・)」



小劇TOP




ミレイさんのテンションはいろいろ書きやすくて好きです(笑)
それにしてもこの先どうするかあんまり考えてないのですが・・・・・・(オイ
っていうか、いつも行き当たりばったりで書いてるからなーー・・・・・・^^;


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